EPOSカード
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クレジットカード 作り方 ゆうちょ

ゆうちょのクレジットカードの作り方は、ゆうちょ銀行の口座開設したときにキャッシュカードでクレジットカード機能を付与することです。

ゆうちょ銀行の口座は自宅もしくは職場の近くにある郵便局の窓口で作成します。

もしくは、ゆうちょダイレクト+(プラス)であればゆうそうによる口座開設が可能です。
(無記帳型総合口座なので、通帳が発行されないです)


クレジットカード 作り方 イオン

イオンのクレジットカード、イオンカードは年会費無料、毎月20日と30日はイオングループでの買い物したら5%割引になるという、特典いっぱいのカードです。

イオンカードの作り方ですが、インターネットから申し込みが可能です。

申し込み時に必要なものは以下の通りです。
・本人名義の預金口座(銀行名、支店名、口座番号がわかるもの)
・金融機関の届け印
・運転免許証やパスポート等の本人確認書類
・親権者の同意書(未成年者が申し込む場合)

イオンカードの公式ページから申し込むことができます。
必要事項を入力し、本人確認書類を撮影した画像をアップロードして送付します。

審査が行われ、通過したらイオンカードが発行されます。

イオンカードは本人しか受け取れない形で郵送されます。
(受け渡し時に本人か確認されます)

受け取ったらすぐに使用可能です。


店頭申し込みや郵送申し込みも可能ですが、カード発行まで時間がかかるので、インターネットでも申し込みが便利です。

クレジットカード 作り方 学生

学生がクレジットカードを所有するには、家族カードとして持つか、学生専用クレジットカードを作成するか、になります。

家族カードの方が作成しやすいと思いますが、家族と明細書や利用限度額が共有になるので、
明細がばれたくない場合や利用限度額を気にする場合は避けた方がいいでしょう。

学生専用クレジットカードの作り方は、社会人と同様の手順です。

入会の申し込みで必要情報の入力、引き落とし口座の設定

入会審査

クレジットカード発行、郵送

インターネットで申し込むことが可能なので、楽天カードやエポスカードなどで検索してみてはいかがでしょうか。

クレジットカード 限度額 平均

クレジットカードの利用限度額の平均はカードのランクによります。

一般のクレカの場合は、10~50万円の幅で限度額が設定されていることが多いです。
なので、平均というと30万円くらいでしょうか。

50万円の限度額は、年収から生活費とクレジット債務を引いた、支払い可能見込み額を元に算出されています。
つまり、「平均で計算すると、バッファを取ってこれまでなら返済できるでしょう」という額になります。

平均は30万円くらいで、高いところでも50万円、という認識でいいのではないでしょうか。


ちなみに、ゴールドカード以上になると利用実績によって限度額が上がるので、一般のカードと同じ計算での限度額とは異なります。

クレジットカード 学生 メリット

学生でクレジットカードを持つメリットはいくつかあります。

クレジットカードを使うとポイントがたまるので、節約につながります。
お金がきつい、金欠になりがちの学生にはポイントはうれしいです。

例えば楽天カードだと、楽天市場でも使えるし、楽天edyだとお店でも使えます。


支払いを遅らせることができるのも、メリットの一つです。
翌月月末払いのクレジットカードなら、月初めに使用した金額が約2カ月後の支払いになります。
バイト代や仕送りのタイミングが支払いとずれてしまう場合は、クレジットカード支払いにするのも手です。

生活費をカードで支払えたらかなりポイントがたまるので、マイルに交換して飛行機を無料で乗れるようにもできます。
家賃もカードで支払えたら、年間100万円以上使うことになるので・・・
かなりマイルがたまりそうですね!

あとは、楽天やAmazonなどの通販やネット決済できるのもメリットです。


デメリットもありますが、かしこく使えばクレジットカードは便利なので、学生のうちに持っておくのもいいかと思います。